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若手社員アンケート

[Q1] 入社を決めた理由を教えてください

・実績が正当に評価される点(営業職)

・法律の本を通して社会に貢献していること(営業職)

・歩合制であるところ、また営業で他の会社ではあまり行くことができない弁護士や税理士などの先生のところへ行って仕事ができること(営業職)

・内定を一番最初にいただき、何かの縁だと思ったからです。(営業職)

・出版業界がどのような業界なのかもっと知りたくなったということと、加除式書籍というものがどのようなものか詳しく知りたいと思ったので入社を決意しました。(情報処理職)

・マスコミ(出版社)希望だったから。(編集職)

・政治・法律に関心がありました。社会を現実的にとらえ、人々の役に立つ。そんな仕事をしたかったからです。(編集職)

・書籍という"ものづくり"ができると思ったからです。(編集職)

・会社として環境・規則が整っていると思った。(事務職)

[Q2] 入社前後で会社へのイメージはどのように変わりましたか

・実績重視のイメージは変わらない。(営業職)

・堅いイメージがありましたが、意外にとけこみやすかったです。(営業職)

・入社前は法律の知識がないと仕事についていけないと思っていましたが、入社後は法律の知識というより、配属された部署で必要な知識を蓄えることが大切だと思うようになりました。(情報処理職)

・販売に力を入れている点が、入社前に感じたイメージと違いました。(編集職)

・各々が仕事に没頭するイメージが強かったのですが、各部署の連携のもとに仕事が成り立っていることを知りました。(編集職)

・社員の方は堅苦しい人達しかいないのではと思っていましたが、同期も部署の先輩も個性豊かで面白い方ばかりでした。(編集職)

・予想以上に仕事の内容が幅広く、多種に及んでいるため、思っていたよりも忙しく感じている。(事務職)

・法律を扱っていることもあって、入社する前はとても堅い会社だと思っていたが、ボウリング大会や社員旅行があったりとみんなで一緒に楽しめる事が結構あり、よかったと思う。(事務職)

[Q3] 入社してよかったと思うこと(うれしかったこと)は何ですか

・一人で初めて営業に出たとき、本が初めて1冊売れてそのときの達成感がうれしかった!(営業職)

・お客様に自分の営業スタイルに対してお褒めの言葉をいただいた時です。(営業職)

・自分を成長させることができることです。(営業職)

・上司や先輩に仕事を任され、多少なりとも周りの信頼を得たと感じたとき。(情報処理職)

・やはりお給料やボーナスをもらえる瞬間は入社してよかったと思います。(情報処理職)

・一番最初に自分が編集作業に関わったものが、製品になったのを見たときはとても嬉しかった。(編集職)

・正直な話、たくさんの気の許せる人間に恵まれたこと。(編集職)

・日々の仕事が少しづつ理解できたとき。自分の進歩を実感したときです。(編集職)

・仕事を通じて様々な法律や最新の法令や判例を目にすることができたことです。(編集職)

・寮の方達が良い人ばかりだったことです。はじめての土地で大変助けられました。(編集職)

・電話で話しただけにも関わらず、お客様が私の名前を覚えていてくれたことがうれしかった。(事務職)

[Q4] 入社後一番苦労したことは何ですか

・入社当時は書籍のセールスポイントがどこなのかわからず、うまく営業ができなくて苦労しました。(営業職)

・出張中の自己管理をすることが一番苦労します。(営業職)

・加除(さしかえ)をするスピードを上げることです。(営業職)

・部署内の研修です。毎日、そしてやることすべてが勉強でとても苦労しました。(情報処理職)

・自分が作成したプログラムに不備がないかを、自分でテスト項目を作ってテストしたことです。(情報処理職)

・編集に配属され、初めての原稿校閲作業。期限ギリギリで何とか間に合いました。(編集職)

・何もかもが初めてのことばかりなので、覚えることが非常にたくさんあり、それらを覚えていくことに一番苦労しました。(編集職)

・税法関係の書籍の原稿作成。改正量がとてつもなく多く、かつ締切りまでに作成しなければいけないため、必死になって業務を行った。(編集職)

・校正の仕事も一字の誤りからお客様の信用を失ってしまうので、集中力の配分の仕方に苦労しました。(編集職)

・電話応対。全然敬語が話せなくて、本当に苦労した。(事務職)

[Q5] 入社前にしておいた方がよいことは何ですか
法律やパソコンの知識は必要ですか

・入社前から法律の知識は必要ないですが、営業の方は車の運転に慣れておいた方がいいと思います。(営業職)

・法律の知識が押しの一手となることもあるので勉強しておいて損はないです!(営業職)

・法律の知識はあれば有利だが、入社後から勉強する気があれば遅くはない。(営業職)

・販売において法律の知識は必要ありませんが、社会人となるためのマナーやルール、礼儀を身に付けておくこととお客様の話を聴ける耳があれば良いと思います。(営業職)

・情報処理職では、法律の知識よりパソコンの基本操作を少しでも覚えておくことが大事だと思います。(情報処理職)

・仕事を通じて法律やパソコンの知識は深めてゆけると思いますが、新聞を読む習慣は大切にすると良いです。(編集職)

・法律の知識がなくても興味を持つことができたり、条文を読むことに抵抗を感じなければ問題ないと思います。(編集職)

・私は法学部出身だが、大学の授業では見たこともない法律に接することが多く、それほど法律の知識は必要ないと思う。それよりも、原稿の誤字や言い回しの間違いに気づく確かな日本語力を入社までに身に付けた方が良いと思う。(編集職)

・法律の知識は常識程度でいいと思う。むしろ丁寧さや迅速さが求められると思う。(編集職)

・入社前にパソコンの基礎(ワード・エクセル)ができるととても役に立つと思います。(事務職)

[Q6] 会社の今後の課題は何だと思いますか

・マーケティング力と現場の情報分析がもっと充実すればと感じます。(営業職)

・特殊な書籍のためニーズもある程度限られてしまうところがある。大衆的とはいかないがよりニーズの幅を広げる。(情報処理職)

・対外的にはより顧客のニーズに合わせた商品の開発及び販売方法を行うこと、内部的にはより働きやすい環境づくりが課題だと思います。(情報処理職)

・会社としての基盤がしっかりしているのでベンチャー企業や小さな会社に比べ、融通が利きにくいところがあります。しかし、逆にそこが強みでもあると考えています。(情報処理職)

・どのように効率よく多くの利益を出すか。(営業職)

・長くお客様に活用していただけるようなより良い商品、そして価格にできるよう努力する。(編集職)

・時代は変化していくので、その時代にあった興味をひく商品をいかにどう作るか…だと思います。(編集職)

・紙離れの進行する時代で紙に代わる媒体と今までの業務との合致を図ることと顧客のニーズに的確に応えることだと考えます。(編集職)

・顧客第一主義を貫く。(編集職)

・直販形式をとっているため、一般の読者に知名度が低いことでしょうか。もちろん、販売対象となる購読者層はおさえていますが、未来の購読者候補(例えば法学部の学生など)にも認識を持ってもらえれば、新しい購読者層の開拓もできるのではないかと思います。(編集職)

・変化に対する対応の遅さが課題です。現在は色々と変化していこうと模索している時期ですが、すぐに成果を期待するのは難しいように思いますのでじっくりと。(編集職)

・もっと効率化が望めること。(編集職)

・付加価値商品を生み出すこと。新日本法規でしか創れないオリジナリティを考えること。(編集職)

・追録という形がメインとなってくるので、顧客のことを常に考えて、業務に取り組んでいかなければならないと考えています。(編集職)

・法律書オンリーというところ。そこが短所であり、長所でもある。(編集職)

・今までは一人でも多くのお客様を!といった感じでしたが、これからはひとりひとりのお客様を大切にしていくべきだと思います。私も会社の中での仕事ですが、お客様との電話のやりとりも大きな関わりになるので丁寧な対応をしていきたいと思います。(事務職)

・インターネットの利用率が増え、法律も調べればすぐにわかるようになってきたと思います。お客様にどのようにすれば購読していただけるのか意見をもっと聞いてみるのも大事だと思います。(事務職)

・お客様に加除式書籍の利点をもっとアピールしていくことだと思います。(事務職)

[Q7] 現在の職場の雰囲気を教えてください

・みんなで助け合い、とにかく元気があります。(営業職)

・皆仲がいい。しかしそれが良くないときもあるが…。(営業職)

・仕事に夢中に取り組む人が多いため、その空気に負けじとやることができます。(情報処理職)

・就業中はとても静かですが、昼休みなどとてもアットホームな雰囲気です。「みなさん楽しそうに仕事をしているな」というのが職場に入っての第一印象です。(情報処理職)

・自分の意見等が仮に通らなかったとしても、言える環境だと思っていますので非常に満足しています。(編集職)

・今は仕事を覚えつつ次から次へと仕事をこなさなくてはいけないのでとても忙しいですが、活気のある職場だと思います。(編集職)

・いろんな個性をもった人がいるので、各部署ごとにいろんな空気があると思います。(編集職)

・悪くはないと思っていますが、もっと良くなる可能性はあるといつも感じています。(編集職)

・無言で黙々と仕事をしているため、一見暗そうですが、それは自分の本について真剣に考えているからです。実際は「明るい!」とは言えませんが、和やかな雰囲気です。誰かが忙しくて困っているときは、みんなで助け合って仕事をしています。(編集職)

・仕事中と休憩中のメリハリがあり仕事に集中しやすい環境です。(事務職)

[Q8] 現在の職場の上司や先輩はどんな方ですか

・何事に置いても相談しやすい方々(営業職)

・会社の数字を上げるため、常に叱咤激励していただける方です。(営業職)

・物事を言葉で教わることが多いですが一番影響を受けるのは、仕事に取り組むときの姿勢だと思います。(情報処理職)

・仕事の面では時に厳しく、時に優しい方たちです。仕事以外で話をしたりするととても気さくです。(情報処理職)

・迷惑ばかりおかけしていますが、嫌な顔をせず優しく接してくれます。(編集職)

・私の仕事を気にしてくれたり、自分では気づかない部分を常に指摘してくれる人(編集職)

・誉めるところではきちんと誉めてくれて、叱るところでは厳しく叱ってくれる方です。おかげでとても勉強になりますし、やる気も出てきます。(編集職)

・はじめは怖いイメージがありましたが、今は先輩とも仕事帰りに食事に行ったりする仲になり楽しい方が多いです。また、意外にお祭りごとが好きで出し物など率先してやるノリのよさは大好きです。(事務職)

[Q9] 仕事のやりがいを感じるのはどんなときですか

・本の内容を誉めてくれたとき。(営業職)

・お客様の要望にすぐに応えることができ、お客様から感謝の言葉をいただいたとき。(営業職)

・お客様との会話が盛り上がったとき。(営業職)

・販売できるか否かは関係なく、お客様との会話の中で得られるものが大きいとき。(営業職)

・1週間の目標を立てそれができたとき、またそれ以上にできたとき(営業職)

・入社当時は全く内容を理解することができなかった業務に、少し携わることができるようになったとき(情報処理職)

・自分はまだ経験がないけれど、本の問い合わせなどの電話に対応している先輩の姿を見ると、本当に世の中の役に立っているんだな…と実感する。(編集職)

・やりがいを感じる感じないは、仕事の内容や成果ではなく、仕事に取り組む自身の気持ちの持ち方次第であると思っています。(編集職)

・難解な法律の条文が解読できたとき。購読者の話を聞くことができたとき。(編集職)

・自分の力のみで原稿を作成し、納得のいく状態で執筆者の方々に原稿を送付したとき。(編集職)

・今の段階では仕事を理解して、間違いがなく上司にOKがもらえたとき。しかしあまりない…。予定より早く仕事が終わったとき。(編集職)

・自分の手で書いた文字が印刷され、製品になってきたときです。(編集職)

・無事に1か月をミスなく終えることができたとき、お客様とのやりとりをスムーズにできたときはうれしく思います。(事務職)

[Q10] 今後やってみたいこと(目標)は何ですか

・自分の販売方法を確立し、自信を持って全国の社員を指導し、管理すること。(営業職)

・営業成績全国1位!(営業職)

・単行本ではなく加除式書籍を販売すること(営業職)

・より多くの人に会社の名前を知ってもらうため、お客様と対話する機会を増やしていきたい。(営業職)

・新技術を習得し、自ら誰かのためになるシステムを提案し、構築してみたいです。(情報処理職)

・将来編集の仕事をしっかり覚えた後に、企画を立案する仕事がしたいと考えています。(編集職)

・たくさんありすぎて伝えきれません。(編集職)

・今の担当書籍の内容をより良いものにしていきたいです。そのためにもっと法律について知識を深めていきたい。(編集職)

・ひとまず一人前の編集者になってみたいです。その後企画や渉外業務にも携わりたいです。(編集職)

・新刊書の企画・立案(編集職)

・昇進。自分の担当書籍の購読者数の増加(編集職)

・まずは今の仕事を一人で完璧にできるようにしたいです。完璧にというのがとても難しいことだとわかりました。(編集職)

・お客様に良いイメージになるような対応。会社にとってなくてはならない存在になりたいです。(事務職)

・営業の方が販売に役立つような資料を積極的に調べたいです。(事務職)

[Q11] 学生へのメッセージをお願いします

・本当に入社したい気持ちを全面に出してぶつかってください。入社=運命です!(営業職)

・仕事に慣れるまでは大変だけど、外に出ると結構楽しくなるよ。(営業職)

・この仕事は努力次第でどれだけでも伸びることのできる仕事なので、自分はあまり向いていないなと思っても自分を変えるチャンスなので、まずは頑張ってほしいし、是非入社してください!(営業職)

・自分のやりたいことをはっきりさせて、この会社に入れるかな…ではなく、絶対にこの会社に入ってやる!くらいの気合いで頑張れば必ず入社できると思います。(編集職)

・不安なこと、疲れることはたくさんある。でも、楽しいこと、うれしいことも必ずある。(編集職)

・社会に出た後も勉強は続きます。常に前向きな姿勢と挑戦心を持って頑張ってください。(編集職)

・男女間に仕事の内容の差がないため、平等に仕事をしたい人には良い会社だと思います。(編集職)

・実際に自分で作った本を手にしたときなどにやりがいを感じる仕事だと思いますので、皆さん就職活動頑張ってください。(編集職)

・どのような仕事をするにしても、自分自身の仕事に対する姿勢が大切です。(編集職)

・どんな仕事に就いてもつらいことは必ずあると思います。けれど、自分が真剣に決めた会社なら絶対に乗り越えられると思いますのでがんばってください。(事務職)

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