• 契約
  • 加除式書籍

現代 契約書式要覧

編集/契約法研究会

お気に入りに登録

通常書籍を購入する

価格
96,800 (税込)
ポイント 4,840 pt
送料
1,170
在庫あり

本書は加除式書籍です。ご購入には「ご購入時の注意点」に同意していただく必要があります。

ご購入時の注意点

概要


契約全般にわたり1500件に及ぶ書式例を収録
~定評ある契約書式集を全面改訂~
本書の創刊は昭和47年(1972年)。まもなく半世紀を迎えるところ、約120年ぶりの民法(債権法)改正を機に、内容と装丁を一新して発行するものです。


◆「売買」「賃貸借」から「知的財産」「営業秘密」関係まで、多種多様な契約書式を幅広く登載しています。
◆各書式には<作成上のポイント>を掲げ、法令や裁判例に準拠しながら実務における留意点を詳しく解説しています。
◆実務の第一線で活躍する弁護士グループによる編集です。


本書は、ダウンロードサービス対象書籍です。

ご購読者専用ダウンロードはこちら

≪弊社営業員が直接ご紹介いたします。≫
弊社営業員がお客様の元へお伺いして、直接、本書籍をご紹介いたします。
ぜひお気軽にお問い合わせください。

フリーダイヤル:0120-089-339

商品情報

商品コード
0124
サイズ
B5判
巻数
全8巻・ケース付
ページ数
10,000
発行年月
1972年5月

目次

●を付した書式は、新日本法規WEBサイトからダウンロードできます。

第1編 契約総論

第1章 契約の意義及び種類

第1節 契約の法律的意義

第2節 契約の自由とその制限

第3節 契約の種類

第4節 契約書について

第5節 消費者保護の契約関係

第2章 契約の成立

第1節 総 説

第2節 申込承諾による契約の成立

第3節 申込承諾以外の方法による契約の成立

第4節 懸賞広告による契約

第5節 契約の競争締結

第3章 契約の効力

第1節 総 説

第2節 同時履行の抗弁権(履行上の牽連関係)

第3節 危険負担(存続上の牽連関係)

第4節 第三者のためにする契約

第4章 契約の解除

第1節 意 義

第2節 約定解除権

第3節 法定解除権

第4節 解除と告知

第2編 財産を相手方に移転する契約

第1章 無償移転

第1節 贈 与(寄附を含む)

第2節 終身定期金

第2章 売 買

第1節 序 説

第1.売買契約の社会的作用

第2.売買の意義及び法律的性質

第3.売買の成立

第2節 売買の予約及び手付

第1.売買の予約

●宅地売買予約契約書

●動産売買予約契約書

●宅地売買予約契約に基づく売買完結通知書

〇不動産売買の予約につき売買予約完結確答の催告書

〇継続的予約発注取引契約書

第2.再売買の予約

●動産再売買予約契約書

●不動産再売買予約契約書

〇土地の再売買予約契約に関する覚書

第3.手 付

〇前金による物品売買の契約書

●売買契約解除通知書(手付放棄の場合)

●売買契約解除通知書(手付倍戻しの場合)

第3節 売買の効力

第1.売主の義務

第2.買主の義務

●契約履行催告書(契約解除を前提とする場合)

●代金減殺通知書

第4節 不動産の売買

第1.不動産の意義

第2.不動産売買における所有権移転時期

第3.対抗要件

第4.不動産売買契約における注意点

第5.各種の文例

〇土地売買契約書①

●土地売買契約書②

〇分譲地売買契約証書(即時支払の場合)

〇不動産売買契約書(仲介業者用)

●借地権付土地売買契約書①

〇借地権付土地売買契約書②(借地権の内容を明示する場合。ただし関係条項のみ。)

●抵当権付土地売買契約書

●抵当権を抹消してなす土地売買契約書

〇土地売買契約証書(自家用居宅建築特約付)

〇土地売買契約書(集団的な宅地分譲の場合)

〇事後管理に関する覚書・規約等(集団的分譲宅地の場合)

〇土地売買契約書

〇建物建築請負並びに敷地売買契約書

〇仮換地の売買契約書

〇不動産売買契約変更契約書

〇借地権付建物売買契約書①

●借地権付建物売買契約書②

●借地権付建物売買契約書③

〇借地権付建物売買契約書④

●建物売買契約書①(借家人に建物を売る場合)

●建物売買契約書②(地主が建物を買い取る場合)

●工作物売買契約書

〇アパート売買契約書

〇マンション売買契約書

〇マンション標準管理委託契約書(国土交通省)

〇マンション標準管理規約(単棟型)(国土交通省)

〇マンション標準管理規約(団地型)(国土交通省)

〇マンション標準管理規約(複合用途型)(国土交通省)

〇土地賃借権付区分建物売買契約書

●土地建物売買契約書①(空き家の場合-その1)

〇土地建物売買契約書②(空き家の場合-その2)

〇土地建物売買契約書③(借家人のいる場合)

〇土地建物売買契約書④(所有権を留保する場合)

〇土地建物売買契約書⑤(実測による面積との差異を精算する場合)

〇土地建物売買契約書⑥(売買代金分割払、私道負担あり)

〇工場売買契約書

〇社有財産払下げ契約書①(土地建物、準消費貸借、抵当権設定、火災保険あり)

〇社有財産払下げ契約書②(土地のみ、所有権留保型、仮登記あり、給料天引き)

第5節 農地の売買

第1.はじめに

第2.農 地

第3.農地売買の態様

第4.農地を農地として売買する場合

〇農地法第3条の規定による許可申請書

●農地法第3条の許可を条件とする農地売買契約書

第5.農地転用(自己転用)

〇農地法第4条第1項の規定による許可申請書

第6.農地を農地以外のものにするために売買する場合(転用売却)

〇農地法第5条第1項の規定による許可申請書

●農地法第5条の許可を条件とする農地売買契約書

〇農地法第5条の許可を条件とする農地売買契約書

〇転用許可前の農地売買承諾書

〇土地(農地)売買契約書(代替地提供における三者間の場合)

第6節 立木の売買

第7節 船舶の売買

第8節 動産及びその他の財産権

第9節 継続的供給契約

第10節 割賦販売契約

第11節 プリペイド・カード取引

第12節 特定商取引法による契約

第13節 買戻し及び売渡担保

第3章 交 換

第3編 財産を利用又は使用させる契約

第1章 消費貸借

第1節 総 説

第2節 金銭の消費貸借

第3節 保証契約、連帯保証契約

第4節 質権・抵当権

第5節 準消費貸借

第2章 使用貸借

第3章 賃貸借

第1節 総 説

第2節 民法上の土地・建物等の賃貸借

第3節 動産の賃貸借

第4節 借地借家法

第5節 終身建物賃貸借

第1 はじめに

第2 終身建物賃貸借制度

第3 契約書

第6節 農地の賃貸借

第4章 リース

第1節 リースの意義

第2節 リース契約の特色と問題点

第5章 他物権の設定

第1節 地上権

第2節 永小作権

第3節 地役権

第4節 その他

第4編 他人の役務、労務、労働力を利用する契約

第1章 雇 用

第1節 序 説

第2節 労働契約

第3節 福利厚生

第4節 身元保証

第5節 就業規則

第6節 労働協約

第7節 労働者派遣契約

第2章 請 負

第3章 運 送

第4章 旅 行

第5章 委 任

第6章 信 託

第7章 寄 託

第5編 団体結成のための契約

第1章 組 合

第2章 講

第6編 和解及び仲裁合意

第1章 和 解

第2章 仲裁合意

第7編 債権及び債務の変更、消滅に関する契約

第1章 債権譲渡

第2章 債務引受

第3章 弁 済

第4章 代物弁済

第5章 相殺・更改・免除

第8編 身分法に関する契約

第1章 親 族

第2章 相 続

第9編 他種類の契約

第1章 商 事

第2章 知的財産権

第3章 業務提携

第4章 情報契約

第5章 広告宣伝

第6章 出版・放送・出演

第7章 営業秘密管理

第10編 附 録

文例索引

第1編・第3編~第9編の細目次を省略してあります。
また、内容を一部変更することがありますので、ご了承ください。

加除式購読者のお客様へ

本書は加除式書籍です。
本書をご購入いただくには、今後、法令改正等に応じて弊社がその都度発行する「追録」(有料)をあわせて購入いただく必要があります。

ご不明な点はフリーダイヤル0120-089-339にお問い合わせください。