共催:ホロンシステム株式会社・新日本法規出版株式会社
※申込期限は2026年5月12日(火)11:00までとなっております
助成金は「難解でリスクが高い」と敬遠されがちですが、実は開業間もない社労士がクライアントとの信頼関係を築くための最強の武器です。本セミナーでは、単なる手続き代行に留まらない「経営の伴走者」としての助成金活用の意義を解説。「顧問先から選ばれ続ける理由」としての助成金情報の重要性と、それを支えるITツール(助成金クラウド、スマート規程管理、リーガルコネクション)を駆使した、片平流の「1日の実務ルーティン」をリアルに公開します。
これから助成金業務に力を入れていきたい方、業務の効率化・標準化を進めたい方にとって、すぐに実務に活かせる内容をお届けします。
●お申し込みは、こちらからお願いします。(申込期限 2026年5月12日(火)11:00)
※Zoomのウェビナー登録フォームが開きます。
※登録後は、確認メールを自動送信致します。no-reply@zoom.usからのメールが受信できるよう設定をお願い致します。
社会保険労務士法人アサンテ社会保険労務士事務所 代表
略歴・経歴
助成金の申請代行業務に特化した社会保険労務士。
社会保険労務士法人アサンテ社会保険労務士事務所 代表。
東京都社会保険労務士会所属。
助成金は企業の利益に直結するため、助成金業務は単なる手続き業務ではなく、
企業に寄り添う“経営の伴走者”としての価値を発揮できる分野です。
一方で、「難しそう」「手間がかかる」といった理由から、
積極的に取り組まれていない社労士の先生も多いのが現実です。
しかし、だからこそ差別化につながり、顧問獲得や関係強化にも直結します。
実際に、「助成金の情報がなかったこと」が顧問解約の理由となるケースもあります。
本セミナーでは、助成金業務をどのように仕組み化し、
実務として回していくのかを具体的にお伝えします。
当事務所にはスタッフがおりますが、
これら3つのツールを実務の司令塔として駆使しているのは私一人です。
つまり、私の現在の仕事の進め方は、1人事務所の先生方と何ら変わりません。
少人数や1人でも、ツールを味方にすればここまで業務を広げられるという
「リアル」をお伝えします。
※プログラムは、講演の進行状況により、若干時間が変更となる場合があります。
1. なぜ今、助成金業務に取り組むべきか
2. 助成金業務の「壁」と仕組み化の重要性
3. 三種の神器(助成金クラウド、スマート規程管理、リーガルコネクション)・徹底活用術
4. 営業と実務をシームレスにつなぐヒント
無料
※視聴URLはご登録いただいたメールアドレス宛にお送りします。開催前日までにメールが届かない場合は、恐れ入りますが、下記お問い合わせ先までご連絡ください。
※お客様の個人情報は、本人確認、お問い合せ対応および各種ご案内の送付などの業務活動並びに当社の定める利用目的の範囲内で、当社の関連会社や協力会社に対して提供する場合があります。 本セミナーにお申し込みいただく際は、本ページ記載事項(規約を含む)を必ずご確認いただきますようお願いいたします。
株式会社ホロンシステム プライバシーポリシー 情報セキュリティーポリシー
※申込者の情報に不備がある場合はお問い合わせさせていただく場合があります。
※先着順により、定員になり次第受付を終了させていただきます。
※参加お申込みが極端に少数の場合や講師の病気などにより、やむをえず開催を中止させていただくことがあります。


団体向け研修会開催を
ご検討の方へ
弁護士会、税理士会、法人会ほか団体の研修会をご検討の際は、是非、新日本法規にご相談ください。講師をはじめ、事業に合わせて最適な研修会を企画・提案いたします。
研修会開催支援サービス