会計ニュース2005年10月31日 物価連動国債の会計処理を検討へ ASB・金融商品専門委員会を設置
企業会計基準委員会(ASB)は10月28日、物価連動国債の会計処理の検討を行うことを明らかにした。物価連動国債とは、元本(想定元本)が全国消費者物価指数に応じて増減し、償還額は償還時点での増減後元本(想定元本)額になるというもの。同委員会の金融商品専門委員会で検討を開始する。
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